forge-brainstormlisted
Install: claude install-skill takeshijuan/arcade-relay
# /forge-brainstorm — ブレスト(唯一の対話フェーズ)
ユーザーとの1問1答でゲーム像を固め、`design/brief.md` を書き出す。ここで決めた内容が以降の全自律フェーズ(Phase 1〜3)の唯一の入力になる。**質問は必ず AskUserQuestion で1問ずつ**。選択肢を用意し、自由入力は Other に委ねる。
## Phase 0: 前提チェック
| 前提 | 確認 | 無い/該当した場合の対応 |
|---|---|---|
| `.claude/docs/templates/brief.md` | Read で存在確認 | 無ければハーネス破損。「テンプレートが見つかりません。リポジトリの `.claude/docs/templates/brief.md` を復元してください」と伝えて停止 |
| `design/brief.md` | Read で存在確認 | **既存なら** AskUserQuestion で「上書きして最初からブレストし直す / 既存 brief を保持して中止(→ /forge-concept へ)」を確認。保持なら停止 |
| `state/stage.txt` | Read(無くてもよい) | `concept` 以降の値なら「後工程の成果物と矛盾する可能性」を警告した上で続行可否を確認 |
`$ARGUMENTS` に初期アイデアがあれば読み取り、以降の質問の選択肢生成に反映する(例: 「ネコが主役のシューティング」→ ジャンル質問の第1候補をシューティングにする)。
## Phase 1: ヒアリング(AskUserQuestion・この順で1問ずつ)
各質問は選択肢4個以内+Other。前の回答を踏まえて次の選択肢を具体化すること。
0. **実行環境(エンジン)** — header: `エンジン`。「どの環境で動くゲームを作る?」(contract.md §11。**必ず最初に聞く** — 以降のスコープ・アート・資産の選択肢がこれに依存する)
選択肢: 「ブラウザ2D(Phaser・既定。最速で完成)」「Unity 3D(macOS ネイティブ。AI 生成 3D モデル+スケルトン資産を使用)」「Unreal 3D(UE 5.x。エンジン導入済みが前提 — 未導入なら Epic ログインが1回必要)」
質問文に明記: 「3D エンジンを選ぶと資産生成に 3D ルート(Meshy 直API primary / fal 経由が二重化 — contract §10)が加わり、生成コスト・所要時間が2Dより増えます。」
回答を engine 値(`phaser` / `unity` / `unreal`)として確定する。
1. **遊び手とプレイ時間** — header: `遊び手`。「誰が・1セッション何分遊ぶゲーム?」
選択肢例: 「自分と友人・1回3分」「不特定の Web 訪問者・1回1分」「子ども向け・1回5分」「ゲーマー向け・1回10分」
2. **ジャンルと参照作品** — header: `ジャンル`。「近いジャンル・参照作品は?」
選択肢例: 「アクション(Vampire Survivors 系)」「シューティング(Galaga/弾幕系)」「パズル(2048/Tetris 系)」「ランナー(Chrome Dino 系)」。回答後、参照作品名が曖昧なら追加で1問だけ具体作品を聞く。
3. **Core f