publishlisted
Install: claude install-skill kuro0107/madamisu-skills
以下の手順でマダミスプレイ用資料を作成してください。
## 引数の解析
`$ARGUMENTS` から以下を取得してください:
- 第1引数(省略可): `INPUT_DIR`(入力ディレクトリのパス)
`INPUT_DIR` が省略された場合:
- Bash で `ls -d output/v*/ 2>/dev/null | sort -t'v' -k2 -n | tail -1` を実行
- 該当が見つかれば `INPUT_DIR = <最新v>`
- 見つからない場合は以下を表示して終了:
```
エラー: 入力が指定されておらず、output/v*/ も見つかりません。
引数で入力ディレクトリを指定してください。
例: /madamisu-publish 設定資料/
```
`INPUT_DIR` が指定されている場合: そのパスを使用。Bash で存在チェック、なければエラー終了。
## バージョン番号の決定
Bash で以下を実行し `NEXT_V` を決定して作業ディレクトリを作成する:
```bash
LATEST=$(ls -d publish/v*/ 2>/dev/null | sort -t'v' -k2 -n | tail -1 | grep -oE '[0-9]+')
NEXT_V=$(( ${LATEST:-0} + 1 ))
mkdir -p "publish/v${NEXT_V}/_working"
```
## 工程0: 前提資料の存在確認
Skillツールで `madamisu:publish-step0` skillを起動してください。
- `args` に渡す文字列: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"`
(`PUBLISH_V` は前ステップで決定した `NEXT_V`)
工程0の結果で不足があれば、ユーザーに具体的に指摘し補完を求めて停止してください。
## 工程1: ヒアリング
Skillツールで `madamisu:publish-step1` skillを起動してください。
- `args` に渡す文字列: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"`
## 工程2: ルール設計
Skillツールで `madamisu:publish-step2` skillを起動してください。
- 通常時の `args`: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"`
- 工程3/工程6からの再呼出時の `args`: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V} --feedback \"{FEEDBACK_CONTENT}\""`
## 工程3: 設計案ユーザー確認
Skillツールで `madamisu:publish-step3` skillを起動してください。
- `args` に渡す文字列: `"--v {PUBLISH_V}"`
ユーザー入力が:
- `y`: 工程4へ進む
- `n`: 中断し終了
- `f`: フィードバック入力を受付け → step2 を `--feedback "{内容}"` で再実行 → 工程3再表示
## 工程4: 資料作成
Skillツールで `madamisu:publish-step4` skillを起動してください。
- `args` に渡す文字列: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"`
## 工程5: